ニュース ナウ

2025/07/21
その7
今日は釣り人がまばらです。

マリンジェットの人が沢山来ています。

2枚目の写真のあたりは海水浴キャンプの人が多いです。

こんな感じでキャノピーを広げられる天然の芝が丁度よい長さで伸びているので、全く草刈りの必要がないのです。
でもこのシーズンは、ゴミ捨てが多いです。

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2025/07/21
その6
今日の離着陸場はここにしています。いつもより200mほど西側です。

沖の風力発電は、かなり離れているので、プロペラ後方の乱気流は全く来ませんです。

ここは遊泳禁止の看板が出ている場所なのですが、かなり遠浅なせいで大勢の人が海水浴をしています。
いつか海水浴場になってしまうかも。

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2025/07/21
その5
そして帰り道の風景です。

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2025/07/21
その4
いつもの石狩川の河口です。

支流の夕張川が濁っているせいか、はたまた千歳川石狩川に沢山いる泥を巻き上げる傾向があるコイが、この川を濁らせているのでしょうか。いつもこんな感じで濁っています。

天塩川の河口もそうですが、川に流れてくる土砂が、こうして河口の手前で海との隔たりを作るように真横に何キロメートルも伸びる丘を作ってしまいます。

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2025/07/21
その3
バタバタと僕もスタンバイをして、燃料給油をして離陸しました。

今日は、離陸してまっすぐ石狩灯台に向かっています。石狩のあそびーち海水浴場はこんなに人と車が来ています。
何時ものようにエンジンの騒音が聞こえない高さまで上昇して通過です。

撮影しているカメラはキャノンのIXY210で、もう15年ほど使い込んでいるのですが、今日曇り空の撮影では発色が良くなかったり、フォーカスがいまいちだったりな感じなので、今どきの後継機種を先ほど買ってしまいました。IXY650です。

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2025/07/21
その2
簡単にタッチアンドゴーをしています。

長さんは離着陸を失敗しない人で、プロペラを壊すことがありません。

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2025/07/21
今日の石狩
やはり浜は予報よりも少し早く海風が入っています。
でも、丘にある近くの風力発電はプロペラがすべて止まっています。浜だけが海風になっているのが分かります。

到着すると、すでに長さんが離陸していました。

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2025/07/20
今日は緊急パラシュートのリパックその2
パラシュートリガーを始めた19年前は、サークル型が2種類あって、スカートが2重になっていて、開傘が早い物や、開傘が早くてブレークコードである程度操縦ができるロガロ型等も有りましたが、最近はこれまでのサークル型緊急パラシュートよりも、開傘が早いスクエアー型が出てきています。

従来のサークル型は、ゆっくり飛行しているとノロシと言って、鯉のぼりのように伸びた後も膨らんてくれない状態を何度か見ています。
速度がない事と、しばらくリパックしていなかった事が重なって、いつまでも膨らまない状態です。

皆さんも10年を超えて使用している緊パラや、新規に購入するときは開傘が早いスクエアー型をお勧めします。

写真の白い緊パラは、僕の使用している8年目の軽量型の緊パラです。

緊パラのアウターザックに、リガーがリパックをしたログを収納しています。

リップコードに取り付けているのは、毎年変わるリボンの色で、今年のリボンはクリーム色です。

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2025/07/20
今日は緊急パラシュートのリパック
2日前はある程度海風が吹くので飛ぶつもりでいたのですが、じわじわと雨と風予報が悪くなったので、今日は緊急パラシュートのリパックをしました。

2006年にパラシュートリガーのライセンスを取得して、これまで425個をリパックしてきました。
モーターパラのアウターザックに収納するリパックはピュアパラグライダーのハーネスへの収納に比べると、比較的かんたんです。

最近出ているコンパクト型アウターザックの収納は、丁寧に基本的なリパックをしなければ収納ができないです。
適当にリパックをすると、最終的な安全ピンを入れるクロージングループがグロメット出てきません。
無理やりピンを入れても、今度は開傘をする為にバネ計りでリップコードを引っ張って測定すると、3KGから7KG以内の引き出す重さの規格内では引き出せなくなり、飛行中に片手では引き出せないのです。

反対に、アウターザックがそのままで、軽いコンパクトな新しいパラシュートは、アウターの中で動いてしまってパラシュートの生地を傷めるので、工夫をしてパッキングします。

リップコードを張り付けているマジックテープは、リパックの時に7KG以下で引き出せることを確認していても、数日でべったりと張付くので、片手でなかなか引き出せなくなることが分かっています。

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2025/06/29
その8でおしまい。
今日の長さんは何度もたったアンドゴーと、ゴーアラウンドを繰り返し練習していました。うまい。

11時過ぎには予報通り海風が徐々に強くなったので、無線で「風が強くなってきたので、そろそろ着陸してくださーい」と、連絡を入れています。

今日は中井さんも来ていたのですが、車をフィットにしていました。最初は「誰が来たのかなー」と、思っていたのですが、車を入れ替えたのだそうです。「全然ガソリンが減らなくて、ガソリンメーカーが壊れているのだと思った」そうです。

僕も古いフィットに乗っていますが、低燃費です。
僕のフィットはヨーロッパでは一般的なDCTという7速トランスミッションオートマチックです。ドライブフィーリングは7速マニアルトランスミッションなので、走りがとても楽しいのです。特にSボタンを押して走ると、パワーウエイトレシオが小さいので無茶苦茶加速するのです。心はまさに「イニシャルD」なのですー!(爺さんなので、かなり古いフレーズを出してしまった。)

それにしてもこの頃の角田のスターティンググリッドが悪すぎるなー! ブツブツ!

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